後期の観戦記が届きました。
今期はいつになく好調で、近々優勝できるかもしれません。
6/21 vs S
6/23 vs M
6/28 vs D
7/7 vs P
7/9 vs J
7/11 vs J
7/14 vs I
7/16 vs S
7/23 vs D
9/8 vs R
9/12 vs A
9/13 vs P
9/16 vs R
9/20 vs M
10/1 vs I
10/20 vs J
投手:小林●−宮崎(6、7回)
投手:古川○
投手:高松●−亀澤(6回途中から)
投手:亀澤○
投手:岩本○
投手:亀澤○
投手:古川●―高松
投手:高松―亀澤(4回から)○
投手:高松○−亀澤(5回から)
投手:古川―亀澤●
投手:亀澤●
投手:小林●
投手:亀澤○
投手:亀澤○
投手:小林●ー古川(4回)ー亀澤
試合後、宝来さんを胴上げ。
意外にもベルトをつかんだりする人は1人もおらず、宝来さんは御所の空に高々とあがったのでした。
宝来さんは「感無量や」と喜ぶことしきり。
なお、胴上げ中に大仲さんが宝来さんのセントーンをもろに浴びて悶絶。
しかしみんな宝来さんのことで手いっぱいで誰一人気にしないのでした。